Gin★ger

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371 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/03(月) 23:16:39.90 ID:Y+vChgDV0 
近所の大きな公園にある池で釣りをしていたらバードウォッチングの団体さんがやってきた。
そして俺の姿を目にするや
「ここは釣り禁止だよ!」
「公園でなにやってんの?常識ないの?」
と罵声を浴びせてきた。
10年近く通っていてそんなことを言われたのは初めてだったので固まっていた俺を取り囲み、
「知ってて釣りなんかしてんの?」
「こういうマナーの悪い人がいるからなあ」
などと嫌味を連発。
そこに公園管理事務所の巡回車がやってきて、降りてきた職員が「どうしました?」と声を掛けてきた。
バードウォッチングおじさんはここぞとばかりに、
「ちょっと!この人釣りなんかやってるんだけど、注意してよ!」
と叫んだのだが、職員はキョトンとした顔で
「え?釣りは禁止されてませんけど???」
と一言。

予想外の答えに興奮したのか、おじさんは
「え?なに言ってんの?公園で釣りなんかして良いわけないでしょ!!」
と食い下がるも、
「いえいえ、禁止されてませんよ」
とバッサリ。

ばつの悪そうに、それでいてまだ「常識がない」だの「馬鹿みたい」などと言いながら立ち去ろうとする団体さん。
そこに職員の口から止めの一言。
「あ、ちょっと、公園内での撮影には許可が必要です」
あの時、振りかえったオジサンたちの顔は一生忘れないw

腹筋崩壊するコピペ張ろうず ぶる速-VIP

2009-08-05

(via twinleaves, wingknights) (via reretlet) (via highlandvalley) (via aerogenerator) (via 100p)

(via riusample)

(via nyrn19)

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娘が6歳で反抗期っぽいことを言い出したので、それに追い打ちをかけるように怒鳴る親っていうもの、なんだかなぁ。と思い。。

娘に家の中での法律を決めさせる事にした。

私が怒ってる時は、娘がxxxしたら、どんなことがあっても私は怒るのをやめる。
だから、あなたも同じ。むくれていても、パパかママがXXしたら、機嫌を直すっていう法律ってどうかな?。


XXは娘が決めていいのよ。
あなたのつくる法律だから。
私は守る。


そんな話から始まった。

娘が、むむむーーーと考えた後、

じゃ、ママが怒ってる時は、私がタコ踊りする。そしたら、ママは怒るのやめること。
どんなことがあっても怒らない事。


それが娘の条件だった。

た、タコ踊りですか?
苦笑


娘は続ける。
パパの場合は、私がほっぺにキスする。そしたら、どんなことがあってもパパは怒らない。
(そりゃそーだろう。。(; ̄Д ̄)今でも甘いんだから)



じゃ、あなたが、怒った時は? 私が聞くと、彼女は深く考えた様子もなく
じゃ、ママが私の鼻の穴に指をいれていいよ。


私、大笑いしそうになった
鼻の穴に指?

それでも6歳の幼稚園生なんだから、笑うのは失礼なので必死にこらえながら

じゃそうしようか。そのかわりあなたが決めたんだから、どんなことがあっても守ってよね。
家の初めての法律なんだから。大事にみんなで守ろうね。

そんな感じで始まった法律が実はとても機能している。

私が怒ってると、娘は半分泣きそうな顔でタコ踊りを始める。
それがいとおしくて可笑しくて怒る気が失せる。
そして、笑いながら、怒るのをやめてしまう。

そして、もう怒らないよ。

でもね。。。よく見ずに、道路をわたっちゃダメだよ。事故にあったりしたらとても痛いんだよ。本当に心配なので怒ったんだ。

とか

ちゃんと本人に説明できる。
本人もなぜ怒られていたか、よくわかるみたい。

娘が不機嫌そうになったら、私が鼻の穴に指をいれるふりをする。
娘は、きゃぁーーーーといいながら笑いながら逃げる。
そこで娘の反抗期の気分は終わってしまう。

なかなかいい感じ。
幼稚園の娘が決めた家の法律 (via kirara397) (via biikame) (via chipon) (via cherub69) (via writerman-js) (via mnak) (via onhook) (via gakkie) (via yachi4) (via book-cat) (via rumble824) (via kyohei28) (via ekyu) (via luft2501) (via eternityscape) (via suzukichiyo) (via daydripper) (via puupuu) (via pipco) (via pinto) (via lain65) (via shayol) (via tomine) (via sakuma) (via n13i) (via uessai-text) (via zunda) (via kiri2) (via clione) (via newschoolnews) (via noriichi) (via riusample) (via nyrn19)

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放送した映像の静止画を描き変えたりコラージュして、インターネットに流すのはやめてほしいです。本当に放送されたものと勘違いして苦情が来たりして困っています。それに考慮して本編制作の際に本来は不要な規制を強いられる場合もあります。あと単純に、気分のいいものではありません。(続く→)
(→続き)インターネットは不特定多数、全年齢の方が見ることができます。作品を楽しんで頂けるのは嬉しいのですが、子供向けのアニメ番組ですのでその点のモラルを何卒よろしくお願いします。監督として微力ですが、来週も楽しいものを放送していきたいと思っています。
Twitter / @takaswy1981(大塚隆史 氏)

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作曲家の友人がいた。人気で実力を測るとすれば、二流にもなれない、そんなやつ。
でも俺は好きだったなあ。彼のブログは数年前で更新が止まっている。

事の発端は、彼がある曲を書いた後。これの数フレーズが、中南米で活動するバンドの曲と酷似していた。
素人は音楽のなんたるかを理解してない。
世界のどこかの作曲家がいいと思って書いたものを
他の作曲家もいいとおもってつくってしまうなんて当たり前の話なんだ。
意図的に文化交流の少ない国の作曲家の曲をパクってる連中もいるから
偶然の産物も故意の犯罪にみえたんだろうとは思う。見分けがつかないからな。
彼のブログで自称音楽の専門家が言った。
「音符の組み合わせは無限大にある。ここまで似るのはパクリ以外ありえない」
いいや、違う。いいフレーズは有限で、しかもオリジナルの余地は僅少。
似ている曲が世界中のどこにあってもおかしくない時代。
音楽学校にいきゃ、このくらいはまっさきに教わる。
それだけ人間が音楽を愛してきた歴史が長いんだ。
「証拠はあがってんだよ。氏ね」
知らないことは時に罪となる。

ある日彼と出会うとこういった。
「頭の中で楽器の音を再現すると割れるように痛くなる」
そのしばらく後に出会った時にはがりがりにやせていた。
「一曲書くたびに似た曲がありはしないかと怯えて発表が出来ない」
そして次に会った時、彼は物言わぬ躯となっていた。自殺だった。

これは間接的な殺人だ。けれど、報道はこの遺言のために自粛された。
「どうか、死に追いやった人達を責めないで。
 彼らは音楽に対して恋をしている。初恋の拙さを思い出して欲しい。
 夢を見すぎていて、現実が見えていない。
 私も彼らと同じ傾向があった。彼らの指摘から気付かされました。
 完全オリジナル、完全オリジナル、完全オリジナル。
 夢を追い求めて悩み、そして死ぬだけです。
 何を書いてもどこかの曲に似ている。もう耐えられません」

作曲家の友人がいた : 2chコピペ保存道場 (via kalm) (via to-fuya) (via hetaremozu) (via biggarden) (via atorioum) (via hoshinasia) (via tessar) (via otsune) (via inu) (via hsmt) (via handa) (via konishiroku) (via yaruo) (via ipodstyle) (via takamasa) (via halfdry) (via toxinner) (via dilettantestyle) (via zeppel) (via sakuma) (via darylfranz) (via alice-lives-in-the-reblogia) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via tra249) (via exposition) (via bousiya44)